平成21年度採択文部科学省グローバルCOEプログラム重点配分拠点  

最新のお知らせ

  • ニュースレター(Vol5 No4)発行 ニュースレター(Vol5 No4)発行を発行しました.
    投稿: 2014/01/23 5:22、Yuichi Kano
  • 第20回GCOE国際セミナー 2014年2月3-5日の午後から箱崎キャンパス理学部3号館5階の生物第3会議室(3日)とシステム生命科学棟1階のセミナー室(4,5日)にて、ベル ギーのLeuven UniversityのJohan Billenさんをお招きして、アリなど社会性昆虫の外分泌腺・貯精嚢の機能形態学や道しるべフェロモンによる化学コミュニケーション、樹脂切片標本の作 成などについてお話して頂きます。多くの方々の参加をお待ちしております。くわしいプログラム等についてはこちらのページをご覧下さい。
    投稿: 2014/01/22 18:05、Shingo Hosoishi
  • 公開シンポジウム「なぜウナギは減少しているのか?‐ウナギが告げる水辺環境の危機」 2014年2月9日(日)12:45より、九州大学附属図書館視聴覚ホール(箱崎キャンパス)にて、ウナギを題材に、環境保全や生物多様性の持続的利用について考える公開シンポジウム「なぜウナギは減少しているのか?-ウナギが告げる水辺環境の危機」を開催します。皆様のご参加をお待ちしております。くわしいプログラム等についてはこちらのページをご覧下さい。
    投稿: 2014/01/17 4:20、Masako Aya
  • 第5回九大東大GCOE合同シンポジウム 日時:2014 年2 月8 日(土)〜9日(日)会場:九州大学 箱崎キャンパス 創立50周年記念講堂4F大会議室2月8日(土)13:00~13:15 オープニングトーク(矢原先生)13:15~17:30 学生らによる研究発表18:00~20:00 懇親会(ポスター発表同時開催)2月9日(日)9:00~10:50 コアサイト教育研究進捗状況・三方湖・モンゴル・屋久島・カンボジア・中国10:50~11:10 エピローグ(矢原先生)11:10~11:45 事業推進担当者スタッフ合同会議
    投稿: 2014/02/07 0:21、Shingo Hosoishi
  • GCOE国際ミニシンポジウム Ecosystem Service and Landscape Structure 2014年2月10日(月)10:00~15:00に、馬出キャンパス医学部百年講堂中ホール3にて、生態系サービスと景観構造 をテーマとしたGCOE国際ミニシンポジウムが開催されます。講演者には、Teja Tscharntkeさん(University of Göttingen)、Doug Landisさん(Michigan State University)、宮下直さん(東京大学)、滝久智さん(森林総合研究所)、吉岡明良さん(東京大学)をお招きします。参加費・参加申し込みは不要です。多くの方々のご参加をお待ちしております。くわしいプログラム等についてはこちらのページをご覧下さい。
    投稿: 2014/01/06 17:37、Lina Kawaguchi
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2012.09.14-10.05 マレーシア実習


2011 Nov-Dec メコン川広域 魚類事前調査

 

2010 Oct マレーシア実習

 

 

 
 
 

新着論文

著者タイトル雑誌・本, 巻: ページ
鹿野雄一・中島淳 小–中型淡水魚における非殺傷的かつ簡易な魚体撮影法 魚類学雑誌(印刷中) 
中島 淳・鹿野雄一 沖永良部島における Xiphophorus maculatus (Günther, 1866) の 定着記録と新標準和名サザンプラティフィッシュの提唱 魚類学雑誌 61:48-51 
Kano Y, Iida M, Tetsuka K, Saitoh T, Kato F, Nishida S  Effect of waterfalls on fluvial fish distribution and landlocked Rhinogobius brunneus populations on Yakushima Island, Japan Ichthyological research (in press) 
学術論文」ページから 3 件のアイテムを作成日時順に表示しています。 もっと見る »

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